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トークショー 2回目 #ハロショ #演劇女子部 #こぶしファクトリー

並びはステージに向かって
須藤・和田・小川・藤井・広瀬

Q:こぶしファクトリー初主演となりますが、そのことを最初に聞いた時の印象や台本をもらって初めて読んだ時の印象など

広瀬「状況は非現実的なんですが、その中で生きる人間の感情はリアルに表現する必要があって難しいなと思いました。でも、こぶしファクトリー8人で頑張って伝えたいです」
藤井「1回台本読んだだけでは理解できなくて、何回も読んで理解できました。でも、舞台は1回しか観られない人もいるだろうから、1回で理解できるように演じるのが難しいなと思っています」
小川「私はミステリー系のお話がすごく大好きなので、早く演じたいです!」
和田「何回も台本を読んでやっと理解できました。緊迫した空気のお話なんですが、私はそれを壊す感じなので楽しみです」
須藤「人が消えていくというありえない設定の舞台ですが、リアリティじゃなくてリアルを出したいと演出家の大岩さんと相談しながらやっています」

Q:稽古で苦労したこと、嬉しかったことは?

広瀬「男役で、私は普段は女なので…。男の人の仕草を演じるのがすごく難しかったです。藤井梨央ちゃんが同じ男役ですごく上手なんです。田口さんとか『藤井たーんカッコイイ!』って言ってたりして」
広瀬「優しさや温かみのある役なんですが、『(優しさや温かみが)出てきたね』って演出家の方に褒めてもらえたのが嬉しかったです」
藤井「感情表現、特に急に怒るところに苦労しました。あと、普段は男の声でも歌う時には女の声になるじゃないですか。そこが難しくて、『喉仏を下げるといいよ』とアドバイスしてもらったんですが、そんなの言われてもすぐできないじゃないですかw」
小川「私は声が小さいとか抑揚がないってよく言われるのでそこが苦労しました」
小川「できたときに『できるじゃん』って褒めてもらえてすごく嬉しかったです」
和田「私の役はうまくできたら見ている人が笑ってくれる役なので、稽古していて演出家さんが笑ってくれると嬉しいです。本番でもみなさんが笑ってくれたらいいな」
須藤「大変だなって思うことはそんなにないです」
須藤「楽しかったのは、舞台も初めての子が多かったのでウォーミングアップみたいな感じで、他の子と役をシャッフルするってのをやってたんですね。でも私はそこから外されていてw『須藤さんは(演技慣れてるだろうから)まだ参加しなくていいよ』って演出家の大岩さんに言われて。でも『いや、どうしてもやりたいんです!』って主張してやらせてもらいました。藤井ちゃんとみな美と和田ちゃんの役をやったんですが、スッゲー楽しかった!!」

Q:自分の役を演じるうえでの心がけは?

広瀬「男役なので声を低くしなきゃと心がけてたんですが、優しい役だし少し高くなってもいいから気にしなくていいよと言われて気持ちが楽になりました。あと、やっぱり仕草ですね。歩幅など心がけています。あと、なんだろ…うーん」
広瀬「さっき須藤さんがおっしゃってた、役をシャッフルしたときに須藤さんが男性にしか見えなかったんです。梨央ちゃんの役なので厳密には私の役とは違うんですが、参考にしたいなと思いました。あと、優しさや温かさが藤井梨央ちゃん演じるタケシとの違いなので、そこを強調しないと私の役も藤井ちゃんの役も活きないので意識しています」
藤井「男の子なので、素振りなど気をつけています。自分が喋ってない場面でも後ろのほうでちょっと男っぽい仕草をしてみたり。ただ、そうすると必ず眉間にシワがよっちゃうんですよね。それは直さなきゃと思っています」
藤井「あと、実は背がこぶしファクトリーで一番小さいんです」
司会「何cmなんですか?」
藤井「それは秘密です。でも、矢島さんより16cm小さいです」
広瀬「髪型で"盛ってる"ので田口さんより大きく見えるんですよw」
お前それバラすなよみたいな感じで広瀬を睨みつける藤井
一歩も引かずに睨み返しバチバチと火花を散らす広瀬
まぁ2人とも口元は笑ってたのでふざけてるんだと思いますw
小川「お嬢さまの役なんですが、私自身はお嬢さまになったことがないので、お嬢さまになろうと心がけています」
和田「私は明るくブリブリな感じを意識して手振りを入れたりする役です。普段は"そこまで"じゃないですwテンションが高くなるとちょっとそれっぽくなっちゃうかな?」
須藤「それは…めっちゃ厄介な人だね」
須藤「私はそういうキャラクターがなくて"謎の女"なんです。今までも犯人役とかが多かったんですけどw今回もどうかは観にきて確認してください」
須藤「ラジオではメイドさんだったんですが今回はどうかわかりませんよ~。ラジオとはまったく違うので」

Q:稽古場での雰囲気は?→須藤

須藤「私はこのトークをするために、稽古中こぶしファクトリーをずっと見てたんですが、みんなマジメでずっと練習しかしないんです。30分早く現場に入って、井上玲音ちゃんなんかは(苦手な)発声練習を黙々とやったり、8人で自主的に通し稽古をやったりして」
須藤「あと、見てるとすごく麗奈ちゃんと目が合うんです。ニコッてしてくれて」
小川「…」
小川「…そんな合ってないです」
須藤「えー!そんな…。そうでもなかったらしい…ですね…凹」

Q:歌での見どころは?

広瀬「ハモリです。二重奏みたいになる曲があって。私は男役なので低い方、主旋じゃないほうなんですが、最初は釣られたりしちゃってたのが練習を重ねるたびにハーモニーが綺麗になったのでしっかり聴いてほしいです」
須藤「すごい綺麗な声してるよね。私も(昔は)勝手にハモってたから←」
広瀬「最初は釣られちゃって、そうならないように耳塞いだりしてそしたら今度はリズムが取れなくなったり、苦労したけど今は音程が取れるようになりました」
和田「怖がりながら勇気を出して話しかける、みたいなことを歌いながら表現するところがあって難しいけれど見てほしいです」
司会「シャッフルで和田さんの役やった時、そこんとこ須藤さんはどうだったんですか?」
須藤「シャッフルの時には歌は歌わなかったんです。でも、大岩さんがよくおっしゃってるのが『歌は語るように 台詞は歌うように』なので、それを踏まえて表現できるようになると思います」

Q:自分以外の役で注目して欲しいのは?

小川「藤井梨央ちゃんの男役がすごいカッコイイんです!」
うんうんと頷く和田・広瀬
広瀬「みんなが『藤井たーん!』って言ってて飛びついてるんです。特に小川さんと田口さんでよく取り合ってて。れいれいは元から藤井ちゃんのことが好きで手を握っただけでも泣いちゃうぐらいだったので『嫉妬とかしないの?』って聞いたら『私、嫉妬とかしない人なんで』って言ってましたw」
藤井「でもッ!私の好きな人は矢島舞美さんなんで!!」
藤井「私が注目して欲しいのは広瀬ちゃんのユウトですね。同じ男役だけどぜんぜん違う感じなんです。いつも2人で男らしさを研究してます。人間観察w」
藤井「ユウトはいつも演出家さんに『自分(の出番)じゃないところだとホッとして下を向いてる』って言われてます」
広瀬「正直言って今は(男役としては)負けてますね。男として負けないように頑張ります」

※ここから客席からの質問タイム
Q:須藤さんの元々の印象とお仕事してからの印象は?

広瀬「私はハロプロ研修生に入ってすぐにこぶしファクトリーに選抜していただいたので、研修生時代にはあまり須藤さんとお会いしたことがなくて。YouTubeの中の人って印象ですね。肌が白くて綺麗で仕草も上品で…」
須藤「ガサツですw」
広瀬「あと、"彩海"って呼んでくれるのがフレンドリーで嬉しいです」
藤井「私は最初はBerryz工房さん怖いなって思ってたんですが」
須藤「あー、よく言われる。大丈夫
藤井「でも、BerryzさんのLIVEに帯同させていただいたときにすごい優しくて。本当に全員優しかったです」
須藤「でもすきなのは舞美ちゃんなんだよねw」
そこは譲れないという表情の藤井
藤井「そしてこの舞台が始まって。須藤さんが誕生日プレゼントをくださって。ますます優しいなって思いました。私が個人的に好きなのはおでこなんです」
恥ずかしがっておでこを隠す須藤
小川「私も最初は怖い方なのかなと思っていたんですが、舞台の稽古で差し入れをくださってすごく優しいなって思いました。アイスです」
須藤「よかった差し入れしといてw」
和田「私は帯同していなくて関わりがあまりなかったので怖いとかもないです。みんなのことを見てくれてる人だなーという印象。あと、私も誕生日プレゼントをいただいたので優しい方だなと思いました」

Q:須藤さんの面白かったところは?

須藤「そんなのないよねーちょこんと座ってただけだもんね~(圧力」
藤井「いや、あります(キリッ」
藤井「言葉のイントネーションが…ちょっと違うんですよねwwっw」
思い出し笑いが止まらなくなり涙がにじむ藤井
隣の広瀬も笑いを堪えるのに必死
残り2人も笑っている
藤井「他の人たちが…ッwストップモーションになる場面なのに、我慢…wできなくって」
須藤「あれ私バカにされてる?」
なお、具体的な言葉についてはネタバレになるので言えないそう
広瀬「笑い方が面白いですよね。みなさんご存知かもしれませんが、思い切り笑う時もすごいんですが、普通に笑う時も『あははは』の『あ』と『は』と『は』と『は』の間がなんか長いんですよ」
須藤「えーと、これはバカにされてるのかな???」
広瀬「違います。上品な感じなんですけど面白いんですw」
小川「私も笑い方がすごく面白いなと思いますw」
須藤「和田ちゃんは(面白いところ)ないよね?」
和田「あります(キリッ」
和田「シャッフルで私の役のウララをやっている時の言い方が面白かったです。いろいろとw」
須藤「ぶりっ子の役なんで、どう演じたかは…ご想像にお任せします」
須藤「もともとウララ役にされていた指示とか、あとドラマの人の演技とか意識しました」
司会「身近にいるぶりっ子の人ル ’‐’リは意識しなかったんですか?」
須藤「それはやりたくないですね」

Q:男役の2人はメイクなどいつもと変えたんですか?

広瀬「パンフレットの撮影の時にはヘアメイクさんにやっていただいたんですが、その時にいろいろと教わりました。ノーズシャドウを入れるとか、輪郭をはっきりさせるとか、切れ長の目にするとか、チークを付けすぎないとか。あとリップの色も付けすぎないように」
司会「(自分で)鏡を見て変わりましたか?」
広瀬「ちょっと…w」
藤井「私も広瀬ちゃんと同じだけど、ここ(鼻)に茶色のヤツをシュッとするとカッコよくなります。あと、チークをやってて、でもチークがあると男っぽくないので、上に薄い色で塗って…って繰り返しててすごく厚くなったのを覚えてます」

【告知】3/26にハロショでこぶしファクトリーの写真が初めて発売

広瀬「井上玲音ちゃんが可愛い」
須藤「彩海も可愛いじゃん、こんなポーズしてさ」
須藤「(この初々しさは)今しか出せない」
藤井「私気づいたんですけど、全部こぶしが入ってます
上手いこと言ったやろという感じで拍手を促す藤井

Q:最後にこのイベントの感想と舞台のPRをお願いします→広瀬

広瀬「コンサート以外のイベントは初めてですごい緊張してて、ぜんぜん面白い話ができなかったんですけど…」
そうじゃないよと言う観客たち
広瀬「今度はもっと面白い話ができるようにしていきたいです」
広瀬「舞台については、一人一人の心情…心理が変わっていくお話で、少し怖いですがとても面白いので是非観にきてください!」
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  1. 2015/03/24(火) 00:39:05|
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トークショー 1回目 #ハロショ #演劇女子部 #こぶしファクトリー

並びはステージに向かって
須藤・井上・田口・浜浦・野村

Q:こぶしファクトリー初主演となりますが、そのことを最初に聞いた時の印象や台本をもらって初めて読んだ時の印象など

野村「一人ずつの役にキャラクターがあって、密室に閉じ込められてそれが変わっていくのがオーッてなってドキドキします」
浜浦「次はどんな展開になるかわからないのでみなさんが考えられるような舞台です」
田口「怖いな~って思いました。2回3回と読んだらここはこんな感じなんだなー次はこうなるんだなーと思いました」
井上「内容にのめり込んでしまいました。緊迫感あふれるストーリーになっています」
須藤「私は台本よりもホームページでのあらすじを先に見たんです、みなさんと同じタイミングでwミステリー系のお話で個人的には好きなのでワクワクしました」

Q:稽古で苦労したこと、嬉しかったことは?

野村「いつものダンスはリズム感が大事なんですが、お芝居の時にはリズム感を消さないといけないのが苦労しました」
野村「嬉しかったのは須藤茉麻さんが私のことをイジってくれたことです。ツムジとか触ってきたりしました」
須藤「ツムジを押したりしてました」
浜浦「舞台が初めての子が半分くらい居たので、一人一人の役になりきるのが大変でした」
浜浦「通し稽古の時に『前より良くなったね』と言ってもらえたのが嬉しかったです」
田口「自分の役柄を考えながら踊るとダンスが小さくなっちゃうので、小さくならないように気をつけるのが苦労しました」
田口「嬉しかったのは、注意されたところを気をつけて演じていたら『素晴らしい!』と褒めていただけたことです」
井上「私は声の大きさが大変でした。『まだ出るよ!』ってよく注意されました」
井上「嬉しかったのは、歌を褒めてもらえたことです」
須藤「初めて舞台やる子が半分いて大変かな?って思ってたらそんなことなくて、私は後から合流したんだけど1日目からみんな台本を頭に入れてきてた。ビックリしたしすごく嬉しかった。まぁ、演出家の大岩さんが怖くて『覚えてこないとシメるぞ』って脅されてたのかもしれないですけどw」

Q:自分の役を演じるうえでの心がけは?

野村「怖くなりすぎないようにすること、あと下を向かないようにすることです」
浜浦「心優しくてマジメな役なので、優しく話すようにしたり人の言葉を真剣に聞くようにしました」
田口「おとなしくて引っ込み思案なキャラなので、猫背になりがちなんですが下を向きすぎないように心がけました」
井上「すごく頭が良い役なので声のトーンに気をつけました。あと気が強い感じなのでついつい口調がキツくなっちゃうのでなりすぎないように」
須藤「私はみんなみたいな設定がなくて…wどうやって演じたかは観ていただければわかるので劇場に来てください!ネタバレになるのでここでは言えない」

Q:台詞の覚え方は?

野村「普通…に…w」
野村「須藤さんに教えていただいた方法で。お風呂に持ち込んで覚えました」
浜浦「私は他の人の分も録音してそれを繰り返し再生して覚えました」
田口「自分の前の人のを覚えてタイミングを覚えました」
井上「みんなで合わせてやる練習をたくさんしました」
須藤「お風呂の中でケータイをジップロックに入れて半身浴しながら覚えました。ヒマなんでwあと電車乗ってる時とかヒマなんで。あらかじめそれ用に(台本の)写真撮っておいてね」

Q:稽古場での雰囲気は?→須藤

須藤「私、れいれいと9歳も違うんです…!
たぐっちは引っ込み思案な役だけどいつもは全く違ってて良い意味でうるさいですね。
みなみはハロステの司会で一緒だったんですがその時はともかくマジメで。映像流れてる間に次の台詞を全部覚えたりダンス確認したりしてました。
浜ちゃんは台詞の量が多いので大変そうでしたね。
みんな、稽古前30分前とかに集まって各自練習とかしてるんです。こんなやる気があるグループは素晴らしいと思いましたね!
…Berryz工房を継いでくれるって話だけど、あんな風にはならないように!…怠けたりねw」

Q:自分の役の見どころは?

田口「引っ込み思案な役なんですけど、それが密室に閉じ込められてどう変わっていくかを見てほしいです」
井上「音域がすごく広い曲があるんですが、大変だったけどすごく好きなので聴いてほしいです」
須藤「本当にすごい歌がお上手で…(それに比べて私はという自嘲ぎみのニュアンス)」

Q:自分以外の役で注目して欲しいのは?

野村「広瀬ちゃんと藤井ちゃんが男役ななので普段とぜんぜん違ってて注目です」
浜浦「井上玲音ちゃんはすごく大事な台詞が多いので聞き逃さないようにしてください」

※ここから客席からの質問タイム
Q:念には念がすごいよかったけど舞台で歌うの?

須藤「それは言えません、舞台に来てからのお楽しみです」
須藤「(質問したのが野村ヲタ丸出しの人だったので)みな美に言ってほしい?」
野村「来てからのお楽しみです!」

Q:須藤さんの尊敬できるところは?

野村「自分の役をずっと練習されてるんですが、さっき稽古場の雰囲気を話してたように私たちのことも見ながらやっていたんだなと思いました」
浜浦「台詞が一つずつ丁寧で、声も大きくてわかりやすいことです」
田口「私たちが集まって自主練してると、そこに入ってきて練習を手伝ってくださることです」
井上「私は人見知りなんですがフレンドリーに話しかけてきてくれることです」

Q:須藤さん、それを聞いてどうですか?

須藤「私も人見知りだからあまり積極的に話しかけられなくて、みんながそうやって私のことを思ってくれてるって知らなかったから、今日こうして聞けてよかった」

Q:おもしろエピソードは?

野村「梨央ちゃんが、他の人が休みの時にその人の真似してやってて、いつものキャラじゃないな~!って面白いです。叫んだり」
浜浦「田口ちゃんと小川ちゃんが飲み物どのくらい飲むかで喧嘩してて子供だなーって思います田口ちゃんはこのぐらい(指を使って小さく示す)で小川ちゃんはこのぐらい(それより大きく指で示す)飲むんです、一口が大きいから」
田口「れいれいと浜ちゃんが2人でよく居ます。昨日、車の中で変な歌…ラメーンとかすごく音痴に、あ、ワザとですよ、音痴に歌ってたりして、ちょっと大丈夫かなー?と思いました」
井上「浜浦さんとラーメンのお話をよくします。味とか食べ方とか。浜浦さんにはこだわりがあって(浜ちゃんを見る」
浜浦「トンコツに胡椒をかける!」
浜浦「2人の間で決まってるやり取りがあって。私が『れいれ~~~い⤴︎』って呼ぶと『ラメ~~~ン!』って返してくれるんです」
司会「実演してください」
浜浦「れいれ~~~い⤴︎」
井上「ラメ~~~ン!🙋(右手をピシッと挙げて」
須藤「こぶしの誰かがふざけてて、♪バカにしないでー♪って歌い始めた時があって。Berryzの曲知ってくれてるんだって嬉しかった」
浜浦「たぐっちが怒って『バカにしないで!』って言った時があって。それをきっかけに♪バーカにしないでー♪ってみんなで歌い出したんです」
田口「生タマゴShowで歌ったことがあるんです」

Q:先ほど、役についての説明がありましたが、稽古しててメンバーの意外な一面を見つけたりしましたか?

野村「うーん…。ちょっとパスで」
浜浦「藤井梨央ちゃんが男役だから声を低くしてたり、井上玲音ちゃんがマジメにしてたりするのが新鮮でした」
田口「野村みな美ちゃんがすごく大きい声を出した後にすごく小さい声を出すところがあるのでビックリすると思います」
井上「田口さんが役柄と普段でぜんぜん違う性格なんですが、稽古に入るとガラッと変わってすごいなって思います」
須藤「パスでw」
須藤「いや、でも演出家の大岩さんが顔や雰囲気で役をあててくださったんですが、『たぐっちがこんな元気だとは思わなかった、失敗した』っておっしゃってました。BerryzのLIVEに帯同してくれた時にもおとなしかったのに、今回知って私も驚いた」
野村「思い出しました!私とは逆に田口さんは最初小さい声でどんどん大きい声になっていきます」

Q:須藤さんはどんな方ですか?

野村「落ち着いていて、優しくて、ときどき私をイジってくれます」
浜浦「優しいです。でもメンバーのことをイジったり台詞を言うと面白いです」
田口「お芝居に真剣で、途中ですごく面白くなるところがある…気がする(ネタバレしちゃうと思ってボカした?」
田口「こぶしファクトリーにもフレンドリーに話しかけてくれるし、差し入れでアイスをくれました」
井上「優しかったり面白かったりします。あと、一つ一つのお仕事が丁寧です」
須藤「そっかー。妹のように可愛がってるからかな。別に意識して優しくしようとしてる訳ではないんだけど。自分の妹ともすごく仲が良いのでそんな感じで自然に」

Q:Berryz工房の頃と演劇女子部PMとしてで舞台に臨む心境の変化は?

須藤「今まではメンバーが居てくれた。付き合いも長かったので、ああしたらこう返してくれるなとか阿吽の呼吸で分かったから、安心はしてた。今回は初めて舞台やる子も多くて、私もこういう立場では初めてで、不安はあった」
須藤「けども、それを超えるみんなの頑張りのおかげで、今は安心して稽古ができる」

【告知】3/26にハロショでこぶしファクトリーの写真が初めて発売

野村「みんな良い顔してる!」
浜浦「こぶしファクトリーの初めてなので是非手に入れてください」
田口「ハロー!プロジェクトのみなさんと並んで売られるのが嬉しいです」
井上「こぶしファクトリーの元気な感じが出てますね!」

Q:初めて自分の写真が置かれた時のことを覚えてますか?→須藤
須藤「…パスで」

Q:最後にこのイベントの感想と舞台のPRをお願いします→浜浦

浜浦「こういうイベントは初めてで、こぶしファクトリーにお時間をいただけてありがたいなって思います。舞台にも是非足を運んでいただけたら嬉しいです!」
  1. 2015/03/23(月) 22:40:37|
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